【アークナイツ エンドフィールド】は本当に面白い?感想&レビュー!攻略法も徹底解説!
【アークナイツ エンドフィールド】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!
こんにちは、ゴラッソです!
『エンドフィールド』は、人類が新たな可能性を求めて開拓を進める未知の惑星「タロⅡ」を舞台にした作品です。
プレイヤーは調査や復興を担う立場となり、過酷な環境や多様な課題に向き合いながら拠点の発展を目指していきます。
ストーリーは、世界観や開拓の目的を補完する要素として描かれており、ゲームプレイ全体を支える基盤として機能しています!
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『アークナイツエンドフィールド』はどんなゲーム?
ゲームの舞台は「タロⅡ」と呼ばれる惑星。プレイヤーはエンドフィールド工業の「管理人」として、ペリカ監督官と共に冒険をスタートする――というのが基本的なあらすじです。
世界観は、ファンタジー要素を含んだSFテイストで独特の雰囲気が魅力となっています。
フィールドはすべてがシームレスにつながるオープンワールドではないものの、各エリアは非常に広く作り込まれており、密度の高い探索が楽しめます。いわゆる“オープンエリア型”と呼ばれるスタイルで、最近のトレンドに近い設計です。
戦闘では4人のキャラクターでパーティを編成し、通常攻撃・連携攻撃・戦技・必殺技の4種類を状況に応じて使い分けながらコンボを繋げていきます。操作自体はシンプルですが、複数の敵が同時に襲いかかってくるため、回避やスキル発動を絡めた立ち回りには適度な忙しさとやりごたえがあります。
『アークナイツエンドフィールド』の魅力
工場建設が冒険を快適にする
本作の最大の魅力は、自分の手で開拓していく拠点整備システムにあります。
ただ拠点を広げるだけでなく、設備同士を組み合わせてアイテムを製造したり、中継タワーを繋いで遠くまで電力を供給したりと、できることの幅がかなり広いのが特徴です。
実際にプレイしてみると、「どう配置すれば効率よく回るか?」を考えるのが楽しくて、気づけばずっと触ってしまう感覚。
自分の工夫次第で冒険できる範囲そのものが広がっていくので、世界を自分で作っている感覚がしっかり味わえます。ワクワク感が止まりませんね!!
さらに、拠点同士をうまく連携させることで、アイテム製造の完全自動化も可能になっています。
素材の回収から加工までを一連の流れで回せるようになると、一気に効率が上がり、見ているだけでも楽しくなってきます。
この自動化システムがとにかく奥深くて、一度作り始めると「もう少し効率を上げたい」「もっと綺麗に配置したい」と試行錯誤が止まりません。
正直、時間があっという間に溶けていくタイプのやつです笑
細かい部分までこだわりたい人ほどハマりやすい印象でした!
とはいえ、「自動化って難しそう…」と感じる方もいると思いますが、その点もきちんとフォローされています。
あらかじめ用意された設計図を使える図面システムがあり、ワンボタンで完成された自動化回路を設置できるのはかなり親切な仕様です。
最初は図面を使って感覚を掴み、慣れてきたら自分なりにアレンジしていく…といった遊び方もできるので、初心者でも入りやすいバランスになっています。
この開拓と自動化の楽しさは、一度ハマるとなかなか抜け出せない魅力がありますね!
圧倒的な世界観と演出クオリティ
ゲーム序盤のムービーから一気に引き込まれる作りになっていて、最初の数分で世界観に没入できる完成度の高さが印象的でした。
そのままフィールドに出ると、オープンワールドの細かな作り込みにも驚かされます。
地形や背景のディテールがしっかりしていて、ただ移動するだけでも楽しめるレベル。
気になる場所が多くて、つい寄り道してしまう…そんな広大さがあります
本作は『アークナイツ』の後継的な立ち位置ではありますが、フルボイスでストーリーが展開されるため、前作を知らなくても問題なく楽しめる作りです。
実際にプレイしてみても、キャラクターや物語に自然と入り込めたので、新規プレイヤーでも安心できる印象でした。
さらにフィールドでは、ジップラインを建設できる移動システムも用意されています。
一度設置してしまえば、行くのが面倒な場所や頻繁に通うルートを一気にショートカットできるので、探索のストレスがかなり軽減されます!
こういった移動の快適さも含めて、遊びやすさがしっかり考えられているのが伝わってきました。
そして何より、景色がとにかく綺麗…!
高い場所からの眺めや自然の風景を見ているだけでも楽しくて、目的を忘れて散策してしまうことも多かったです。
探索そのものが楽しくなるタイプのゲームなので、のんびりフィールドを歩き回るだけでも十分に満足感あり!
初心者は必ず星6がもらえる
初心者特典として用意されている「旅立ちスカウト」では、全員が星6キャラクターを入手可能となっています。
ゲームを始めたばかりの段階で高レアキャラを確保できるのは、かなりありがたいポイントですね!
入手方法もとてもシンプルで、通常ストーリーを進めていくだけで「旅立ち10回スカウト券」がもらえます。
特別な条件や難しいミッションはなく、プレイを進めるだけで自然と受け取れる仕様なので、初心者の方でも安心です。
もちろん無課金でも問題なく入手できるため、「まずは様子見で始めたい」という方でもしっかり恩恵を受けられます。
こういった配布の手厚さは、スタートダッシュのしやすさに直結しますね!
さらに、このスカウトは40連で星6が確定となっているので、忘れずに回しておきたいところ。
最低でも1体は確実に手に入るため、序盤の戦力強化としては十分すぎる内容です。
運が良ければ複数体引ける可能性もあり、序盤から一気に戦力が整うことも…!
まずはこのスカウトをしっかり活用して、有利なスタートを切っていきたいですね!!
おすすめの課金
大願武器パック
大願武器パックは、星6片手剣が入手できる課金パックとなっています。
装備の中でも序盤から使いやすい性能になっており、戦力を底上げしたい方には注目したい内容です。
さらに、展延源石も6個付属していて、価格はなんと120円とかなりお手頃。
この内容を考えると、コスパの良さが際立つパックと言えそうですね!
実際に使ってみると、序盤の敵との戦闘がかなり楽になり、ストーリー進行もスムーズに感じられました。
特に装備が揃っていない最初の段階では、こうした強めの武器があるだけで安心感が違います。
また、大願は主人公にも装備可能なので、キャラを選ばず活用できるのも嬉しいポイント。
編成に縛られず使える分、無駄になりにくい印象です。
序盤を快適に進めたい方や、少額で効率よく戦力を整えたい方であれば、検討してみる価値は十分ありそうです!
レビュー
- 戦闘面は原神より面白い。
- グラフィック、キャラデザは満足。
- 専門用語が出てきますが、ちゃんと説明されているのでわかりやすい。
- 作り込みが細かくストレスフリーでプレイできる。
まとめ
戦闘も開拓もどちらも楽しめる、欲張りなRPGに仕上がっています!
アクション性のあるバトルと、じっくり作り込める開拓要素の両方を味わえるのは、本作ならではの魅力ですね。
一方で、工業システムについてはやや好みが分かれる印象です。
実際に触ってみても、仕組みを理解するまでは少し戸惑う場面もありましたが、慣れてくると一気に面白さが加速します。
ハマる人はとことんハマるタイプのコンテンツで、気づけば何時間も没頭してしまう中毒性あり…!
グラフィックは非常にクオリティが高く、全体的なビジュアル面はかなり満足度の高い仕上がり。
細部まで丁寧に作り込まれており、フィールドを歩いているだけでも楽しめるレベルです。
また、戦闘面もテンポがよく、スキルの使いどころや立ち回りを考える楽しさがあります。
操作に慣れてくると戦闘の爽快感もしっかり味わえるので、アクション好きの方にも刺さりやすい印象でした。
自分好みに拠点を作り上げたり、効率を突き詰めたい方には特におすすめできる作品です。
少しでも気になった方は、まずは気軽にダウンロードして触ってみるのが良さそうですね!
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